E6600のHDDが逝く

風邪が治らないで扁桃腺が痛い。
でも熱が出ないのはマシという事なんでしょうか。
年を取るにつれて病気が治る時間も長くなるという事なんですかね。
さて、家の息子達(家のPC)の機嫌が良かったのですが、私が忙しい上に風邪を引いて体調が悪くなった時に息子達の具合も悪くなる?

何でだろう? 何でだろう?(ちと古いな)

親の体調でも見ているのか分かりませんが、複数あるPCの内、Linux-MINTのcore2duo E6600とx40のMINTが調子悪くなりました。x40の方については内臓バッテリーが切れたらしくBIOS時に一時停止してしまう現象、もちろん時計もおかしい。E6600の方はやはりBIOSのHDDを認識した後停止する。

何度かリセットを繰り返してみたが直りません。
それにBIOSのセットアップ画面にも入れない・・・。
HDDを読みに行ったっきり帰ってこないのです。

答えは簡単、HDDが亡くなりました!ち~ん!
WD製の320GBの古いSATAでしたが、壊れる時はこんなもんです。

人間様同様、あっさり逝ってくれます。
中途半端に寝たきり老人になるよかましか。

この2台のPCはサブのサブのような立場だったので、私の生活環境下では何も変化はありませんが、私自身の性格上、直さないと気が済まない。

HDDの予備はあります。
今までLinux-MINTのsinnamonを入れてましたが、今度は趣向を変えて違うデストリビューションにするか検討しています。GUIもいつものgnomeではなく、今度は、KDEあたりにしようか?と考えております。windowsと違いGUIの種類まで選べるというか選択の余地があるLinuxってやはり楽しいです。

HDDも最近は大容量で安いというだけでは無く、SSDみたいな物がHDDに付いていてキャッシュ機能があり高速でアクセスできる優れものもあるようです。

昔流行った、自転車オートバイ(知ってる人いるかな)みたいな感じですか。
燃料が少ない時は足でこぎ、坂道ではオートバイになる・・・。
まぁ、電動自転車も同じ機能ですけどね~。

今は本当にSSDが安くなっているので、HDDをシステムディスクにするよりもSSDにした方が後々良かったと思うのかも知れません。

windows10で組むなら、SSD256GB(OS)と3TBのHDD(データ領域・マイドキなど)のセットで良いと思います。二つで2万で充分足りそうです。

ディスクは人と同じくいつ逝くか分かりません。
毎度、しつこいようですが、バックアップだけは面倒臭いと思わずに年がら年じゅう小まめに取るようにしてください。

LGA775の予備MBを探しに行く

現在、家にある(生き残っている)LGA775のマザーボードですが、私が2枚(P5PE-VMとGA73PVM)と息子1枚(GA41-Combo)の合計3枚が普通に第一線で活躍?しています。

私の方は、Ga73PVMがwindows-7 64bitで使用しており、Core2quad-Q9450+DDR2-4GB+SSD-128GB+HDD-1TBという仕様になっています。息子マシンがcore2duo-E8400+SSD-128GB+HDD-2TB+DDR2-4GB)となっています。そして調子が悪くなったASUSのP5-PE-VMが現在、E6600+HDD-120GB+DDR-2GBでLinux-Mintをインストール(暫定)あります。この調子の悪いASUS用に予備のLGA775を用意しておかないとヤバイと思い、今日、見に行ってきました。

私の事なんで、普通に新品を買うつもりもありません。
最新のマザボであれば別ですが、枯れたLGA775に新品を買う必要も無い。
しかし、家のPCはLGA775がメインで動いている。
何しろ、DDR2メモリが余っているので、使えるMBが一番コスパが良いし、CPUも安い。
息子のマシンもQ9450かQ9550にしてやるか?と考えているのですが、E8400でもSSDとwindows-7で使用している分では全然速度的に問題は無いらしく「このままで充分!」との答え。私はQ9450を使っていますが、本当にwindows-7であれば起動も速いし、充分過ぎる程です。

いつもの郊外店(この前とは別の中古ショップ)に漁りに行く。

マザーは1155とか1156とかが中古の主流になっています。
その中に1枚発見!ニイタカヤマノボレ!
GA-41M、マイクロATXでLGA775のマザーです。
付属品はIOパネルのみ、ドライバー、箱、SATAケーブルなど一切ありません。
ジャンク品ではありませんが、どうせLinuxで使用するので、そんな物いらん。
値段は1480円。
いいのかなぁ、こんなボードで。
と言いつつも、レジに持って行きます。

店員:「付属品ありませんが、よろしいですか」
私:「全然OKですよ」
店員:「レシートは初期不良交換時に必要となるので保管しておいてください、期限は1ヶ月です」
私:「予備MBなので直ぐには組み立てません」
店員:「1ヶ月を過ぎると交換出来なくなるので起動確認は早めにしてください」
私:「この値段なので、その場合には諦めます」
店員:「・・・・・・・」

店員にしてみると、潔いと思った事でしょう。

と言うよりも、現在普通に動作しているMBを外してまで起動チェックする必要性が無い。
付けたり外したりしている方が壊れ易い。
ジャンクで無ければ、店側でチェックしているのだから別にやる必要性も無い。
予備MBは家のLGA775のどれかが壊れた場合に使用するので、とりあえず保険的にあれば満足である。

おまけに投売りCPUコーナーにあったcore2-duo-E7300を300円で購入してしまった。
E6600をこのE7300に交換するか?
大して変わらんと思うが・・・・。300円に釣られてしまった。

こういう店に来ると、下らないどうでもよい商品を買ってしまう。
別に無くても良いのに・・・。悲しい性だ。
しかし、CPUがマイルド7より安いなんて・・・泣かせるな。

中古のCore2-Quad9550が早く5000円ぐらいにならないか?と思う。
Q9650も良いが、こちらは結構な値段がする。

今日買った、予備MBは年末の休みにASUS-P5-PEと交換する予定。
これで、ASUSのMBは家から無くなる。
家はGIGABYTEオンリーになってしまう。それも全て中古、ジャンク品。
なぜか中古品で多いんだなギガちゃんが・・・。

自分でもとても安上がりな趣味だと感じました。

余り部品で作ったPC(SL6.5)の調子が悪くなった

超久しぶりのScientific Linux6.5 x86 64bitで使っているパソコンの話です。

最近、急に調子が悪くなった。

症状は、シャットダウンが正常に落ちなくなった。FireFoxが急に落ちる。などなど。
このSL6.5(Scientific Linuxの略)はリビングで使用する、サブマシンで余り部品で作ったパソコンだったのですが、実は一番稼働率も高く、このブログを書いたり、動画を見たり、メールを書いたりなど、家の中のLinuxの中でも一番の働き者だったのです。

この余り部品SL6.5の仕様ですが・・・・

〇CPU Core2Duo E6600
〇M  B  ASUS P5-PE VM
〇Mem DDR 1GB×2 2GB
〇HDD Maxtor 120GB ATAPI66
〇DVD LG DVD-ROM
〇VGA GeforceFX5200 128MB AGP
〇Case DosPara ミドルタワー

何と言う、レガシーな部品達なんでしょうか。
今更、ATAPIのHDDを使っているなんて、「ATAPIって何だよ?」って言われそうです。

しかし、こんなロートルな部品達でもSL6.5は普通に動いていましたし、VGAだってCompizで画面もグルッと回っていました。ケースの箱さえ開けなければi3のパソコンと言っても分からないでしょう。しかし、どうにか再起動させてあげたい。

もしかすると、古い電源を使いまわしてしたので、電源の可能性もあり、また、ドスパラのケース(初期型の白いケース)が安物仕様なので、VGAカードが少し歪んで差さっているので、接触不良という事も考えられます。

どうせなら、LGA775の新しいMB(と言っても中古ね)で復活させるか、このASUS、P5-PEのまま箱を変えて生き返らせるか検討しています。CPUはそのままでも速くは無いが遅くも無い、そしてメモリは2GBだが、次回は4GBは欲しい。VGAは別にFX5200でも充分なんですが、AGPなんてもう無いだろうと思います。

でもよ~く考えると、ASRockのQ1900-ITXかQ2900-ITXを買ってしまった方が安いかも・・・。

しかし、SL6.5も使い易かったので、どうにかしてあげたい。
新しい女を取るか?前から付き合っている味のある女を取るかの検討と同じだな。

新しい女・・・「まだ使って無いから良い匂いするわよ~」
古い女・・・・「前から知ってるでしょ、私のツボを」

こうなると二つ同時に使いたくなるのが漢です。例えが悪いと思いますが、全部品を捨てて、若い女のところに走るか、義理人情で古い付き合いを取り、P5-PE(E6600)で復活させてあげるかどうかなんだよね。

皆さんだったらどちらを選択しますか?

最近のASUSはMBに興味が無い?

ASUSと言えば、自作PCのユーザーであれば誰でも知っているメーカーです。
最近は、自作派の人で無くても有名になっています。
asus_tabそれは、タブレットやら小型ノートPCなどの製品として販売をしているからです。

私が自作を始めた頃にはASUSはMBメーカーでも一番安定していて人気のある商品を出していました。同じチップセットでもASUSの物の方が安全安心という感じでしょうか。そして、同じチップセットでもフルマザーボードからマイクロATXまで幅広くラインアップする事でユーザーが商品を選択し易かったという事もあると思います。

商品とは関係ありませんが、MBの入っている箱などもASUSの商品は美しく見えたし、カラーリング、ASUSというデザインも売れた要因ではないでしょうか。他のメーカーは梱包してある箱とかそういう部分にあまり気を使っていなかったように思います。

最近、ASUSのマザーボードって?聞かれると・・・・・・

①新しいマザーボードが少ない
②他のメーカーが同じチップセットでも2.3ヶ月前に発売している
③これといった特徴がなくなった
④もうMBなんてやる気が無い

という風に思えて仕方ありません。自作派の方々はどう思いますか?
やる気まんまんは、ASRockではないですか。ECSも頑張っています。

やはり、完成された商品(前述のタブレットやノートPCなど)を売り始め、そこそこ販売数もあり売り上げ自体、こちらの商品の方が社内的にも優位になってきた。そんな感じが見受けられます。どこの会社でも新商品が上手く軌道に乗ると、旧製品はどうでもいいよ!みたいな雰囲気って出てきてしまいますよね。

しかし、あえて言わしてもらおう。

マザーボードの老舗であるASUSがマザーボードから手を引いたら終わり。
そして、新しい完成された製品も売れなくなる。

マザーボードで培ったイメージが現在のユーザーに受け入れられて、タブレット等でも、安い価格だがASUSの物なら安全安心というイメージで売れていると思う。これが何年か経過して世代が替われば、ASUSというマザーボードメーカーの良さを知っている人達が少なくなり、衰えるという事を・・・。

多分、ASUSは、マザーボードより、こちらの商品群の方が商売になる。と思っているはず。
しかし、それは質の良いマザーボードを販売しているからに他ならない。
タブレットなどに力を入れるあまり、マザーボードの開発や商品の発売、バリエーションが少なくなれば、ASUSというメーカー自体のボード自体も段々と売れなくなり、人材が他のメーカーに流れていくという事になります。(これは現在もそうかも知れません)大事な部署・部門は大切にする必要があると思います。

新しい情報として、ASUS ZenWatchという商品を発売するそうです。
ZenWatchの情報はこちら⇔スマートウォッチ「ASUS ZenWatch」が発表へ!

流行り物も大事だが、今までのASUSのイメージを大事に、MBも良い製品を作って欲しい。

ASUSがMini-ITXマザー「J1900I-C」を発売しました!

ASUSからようやく発売されたという感じです。
今までASUSと言えばintelCPU用のマザーボードでは製品化するのが早いように思いましたが、このJ1900搭載のMBについては、他のメーカーから一ヶ月以上の遅れをとっての発売という事になりました。基本的なスペックはASRockと同じように思います。

J1900J19002

◆J1900I-Cのスペック

Intel Celeron J1900クアッドコアCPUオンボード搭載
DDR3L SO-DIMMメモリ×2(最大8GB)
PCIe 2.0 x1×1、PCIe 2.0 x1 Mini Card×1
HDMI×1、D-Sub 15ピン×1
SATA 3Gb/s×2
1000BASE-T×1
USB 3.0×1、USB 2.0×6
Fan Xpert
Mini-ITXフォームファクター

見ての通りCPUファンはありません。金色に輝くGARO仕様のヒートシンクです。
メモリがSO-DIMMというのが残念なところですが、これはASRockのQ1900も同じす。目新しい機能はありませんが、Fan Xpertという色々な形でファンがコントロールできる仕組みがあるようです。(今までもあるか)

気になる市場価格ですが、AMAZONでは今日現在、商品が見つかりませんでしたが、大体11,000~12,000円前後となるのではと思われます。MSIのJ1900と同じような価格帯です。ASRockの場合には、今日現在で10,000円を切る価格で販売されていますので、同じCPUでメモリも同じ規格であれば、ASUSが好き!という人以外はASRockを安く購入した方がお得と言えばお得です。ASUSのMB自体は品質的(クオリティ的)には優れていますので、「少し高くても安心して使えるASUSが良い」という人もいるでしょう。ASUSから発売される事を待っていた人もいるはずなので、ここは好きなメーカーのJ1900でGoGo!!してください。

 

古いパソコン(部品)を生かすのは本人次第

今日は休みだったので、珍しくブックオフに本を買いに行ってきました。欲しい本(PC、Linux関係)はありませんでしたが文庫本を何冊か購入してきました。私の良く行くブックオフは電気屋さんと合同の大きな建物にあり、併設して中古のパソコンや部品を販売している店が入っています。

ノートパソコンから中古デスクトップなど結構豊富にあり、ジャンク品などもあり、少しばかりマザーボードも置いてあります。マザーボードについてはメーカー、型番など選べるような量は無い分、付属品が無い、箱が無い、マニュアルが無い等の商品はとても安価に売っています。デスクトップ等はメーカー製品でCore2duoからCore2Quadが主流に置いてあり中にはハードディスクが壊れているだけで自分でインストールや設定をすれば安く使えるマシンもあります。

中途半端にCPUの中古を購入するなら、同じCPUが搭載されているデスクトップを購入した方が+2.3000円でDVDやケース、メモリも付いているのでお得感があります。大体、E4600が搭載されているデスクトップが3.4000円、E8500が7000円前後でしょうか。自作派の人はこのようなパソコンを購入してLinuxを入れたり、サーバー用途にしたりするには最適なのでは?と思っています。

今日はLGA775の予備マザーボードがあるかどうか見てきたところ、GIGABYTEのG41チップセットの載ったMicroATXがマニュアル、箱なし、付属品なしで1480円で置いてあったので購入してきました。メモリがDDR2とDDR3の両方が選択して使えるマザーボードなので安いDDR3が使えるし最適かと思っています。LGA775についてはフルマザーボードで良い物があれば1枚購入をしておこうと思っています。これはQuadCoreでCentOSやScientific-Linuxが使えれば良いかなと考えています。

自作する人は、以下に安く性能の良いマシンを作るか?という視点に重点を置いている人も多いはずで、全てが最新の部品やOSで無ければならないという事はないと思います。その方がコストパフォーマンスもいいし、Linuxのようなシステムには1世代前くらいの方がドライバーもあるし、安定した性能を発揮させる事ができます。ですからLinuxをこれから始めようと思っている人は、新品で組まないで安い中古マシンで勉強した方が投資も少なく済むし、インストールでドライバー設定に悩む事もありません。使い勝手が分かってきたら新品で最新カーネルのLinuxを作ったら最高なのではないですか。

ジャンク品の中には沢山のミニパソコン(ASUSとかACERとかATOM搭載、メモリ1GB)が電源なし、マニュアルなしで2000円という値段でした。勝負に出て購入しようか?検討しましたが、現在もう1台のx40を製作中なので取り止めました。色々、調べて自分なりに改造を加え、好きなLinuxを入れられれば面白い存在ですよね。今も検討してます。

XPがサポート終了になれば今以上、中古パソコンが流通するはずなので、予備マシンや予備の部品取りなどで生かせればお財布にも優しいと思います。それに古いパソコンには情報収集用の無線機付いていませんから安心です。

2014年はメインマシンを作ろうと思う

今年になって初めての投稿になります。
皆さんはどんなお正月を迎えていますでしょうか。
せっかくの休みもお酒ばかり飲んでいると何も出来ないまま終わってしまうので、このお正月は元旦に日本酒をちょこっと飲んだだけです。どうもお酒を飲むとパソコンを触ったりするのが面倒になってしまう感じがして、普通の日でもお酒はあまり飲まなくなりました。(代わりに煙草は吸いますけどね)何事も健康のためにほどほどにしましょう。

さて、2014年については、新しいwindowsマシンを1台作ろうと考えています。家にあるパソコンはノートパソコンを含め6台ありますが、一番スペックの高いものでもCore2duoのE8400となります。これが私の扱う唯一のwindowsXPマシンなんですが、このマザーBもCPUも中古で購入した物です。マザーBなんて半分ジャンクで2000円程で購入した一品です。

そんな事で、このE8400はwindowsXPのサポート停止に伴いLinuxマシンにしようと思っております。このマシンにはwindows7を入れようかと思いましたが、windowsマシンは一度作ると仕事や自分のデータ管理にも使用するので必然的に長い間使う事になります。半ジャンクのマザーBでは、ちょっと心もとないし、折角インストールしてもすぐに壊れるような事があったら後々面倒なので、このマシンは今使っているE6600のScientific-Linux-6.4 64bitを入れようと思っております。CentOS6.5でも構わないのですが、これはE350に入っていますので、このOSにしようと思います。

windowsにする予定のマシンですが、マザーBは家にあるASUSのH61(LGA1155)とメモリはDDR3-4Gが2枚あるので合計8GB、CPUはi5辺りを検討しています。問題はHDにするかSSDにするかですが、128GBのSSDにしようと考えています。その場合には外付けHD(メルコのUSB1TB)があるので、こちらをデータ退避用に設定をしようと思っています。外付けHDに関しては必要な時だけ接続するという方法です。ケースについては置き場所の問題もあるので、昔ながらの横型のケースを考えています。これは今使用しているモニターの下に設置出来ると場所的に楽というか扱いもし易いという観点からです。予算ですが、VGAをどうするかによって変わってきますが、35,000〜40,000円というところでしょうか。忘れてました、ウイルスソフトも買わないといかんですよね。本当はAMD-A10辺りが欲しいなと思っていましたが、何しろASUSのMBが予備として余っていたのでこれを使うしかないというか活用するしかないかという思いです。

そして予算ですが・・・今はありません。
どうするか?それが問題です。
(初夢に富士山を見れると良いことあるかも・・・)

そうなるとトキオDXで頑張るしかないか。
それに今なら休みもあるし、時間もある・・・・
あの3Rになるか7Rになるか16Rになるかのドキドキ感は何とも言えません。
音楽も良いし、羽根物としてはひさしぶりの名機ですかね。

話は逸れてしまいましたが、そんな事で今年も快適なパソコン生活が出来るように色々とやっていこうと思っております。

また今年もよろしくお願い致します。

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