コロナの話題よりもウクライナ

投稿者: | 2022年2月28日

どうでも良いコロナのニュースがウクライナの問題で話題に取り上げられなくなってきています。それだけ大事な事でもないという事でしょうか。

皆さんは今回のウクライナとロシアの戦いについてどう思っていますか?

私は大国なのに一方的に攻めるロシアに問題があると思っています。

ウクライナの大統領も死ぬ気でやっているように見えます。

間接的に経済制裁や武器支援をしているが、戦うのはウクライナの国民です。

これが我先に隣国に逃げ込んでしまえば、国内の統制も取れなくなります。
ここまで来たらもう最後まで戦うつもりです。

ロシアもここで核を使ったら終わりです。

果たしてこれからどんな展開を見せるのか。

※ここからは私のオカルトです。

私はロシアのプーチン大統領がここに来て追い詰められているような気持ちで戦争を始めている事に危機感を覚えます。

プーチンは現在、69歳です。

昔のプーチンとは顔つきが違っています。
今は丸顔で太っているように見えるが昔はもっと精悍な顔つきだった。
顔も面長のように見えます。
(写真は調べれば分かります)

大分前に、プーチンの年齢不詳説というのがあったのをご存じですか?

若かりし頃のプーチンの写真も残されているのですが、なんと撮影されたのが1920年なんですよね。

現在は2022年、という事は写真が本物であれば100歳近い年齢になります。

本当なのかどうかは私には判別は出来ませんが、写真を見ると納得してしまいます。

となると・・・・

今のプーチンは替え玉であり、他の人間が成りきっているのではないか説です。

一度、プーチンは死亡していて、その事を隠すために影武者を作り生きているように振舞っている。

共産圏では有り得る話ではありませんか。

顔が変わった頃から行動も変わったように思います。
きっと裏には院政で影の権力者の指示に従っているだけなのかも知れません。

他にもプーチン、モナ・リザ説というのもあります。

これは怪しさ満点なんですが、モナ・リザの顔と良く似ているという事から出てきたものかと思います。

まさか、ダヴィンチが生きている頃にプーチンは存在していないでしょう。

色々な説がありますが、私が思う点は一つです。

プーチンのレビー小体型認知症説です。

このレビー小体型認知症はアルツハイマー認知症に次いで多い認知症です。

特徴として・・・・・

・幻視(実際にいない物が見える)
・うつ症状になる
・記憶力・判断力の低下

あの精悍な目つきが私は認知症になっておかしくなり乱暴になる時の目つきに似ていると思っています。

目が穏やかな時には正常なんですよね。
目つきがきつくなると狂い始めている証拠です。

国のトップになっている人は孤独です。
人との会話も自分が優位な立場で話をする。

お気楽な気持ちで友人と会話するような事も少ないだろう。

となると、認知症になる可能性が高くなります。

一人で物事を考える時間に幻視や何かが襲ってくるという恐怖心から守りの体制に入ってくる。

この守りの為が攻撃なんですよ。

国のトップになる人は認知症検査をするべきだ。

ましては、核のボタンを押せる国は尚更だろう。
狂人に核のスイッチを扱わせてはならない。

一人のために全世界が死滅する可能性もあるのだ。

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