危険予知は誰かに教わるものではない。自分の直感を信じろ!

毎日、暑いです。

皆さんの地域はいかがですか。

こんな暑い時期に災害中の広島周辺の方々は大変かと思います。

このところ、大阪で地震があったり、千葉県沖でスロースリップがあったり、未曽有の大雨があったり、自然災害が頻繁に日本を襲ってますが、大きな地震が来ないように願うばかりです。

地震が起きる事とハワイの火山の噴火の関係性もあるようです。
ハワイの火山が噴火すると日本で大きな地震が起きる。
これは過去の大きな地震2.3ヶ月前に噴火していたという事実です。

何気に地震が起きた場合の対応やら避難方法とか考えておきましょう!というテレビ番組もここ最近多いように思います。

これは事前に我々庶民に伝えているのか?

自然災害といっても人工的な災害も懸念されていますね。
何と言っても気象は操作できると言い切っている人がいますし、あの地震も人工地震と言われていますよね。地震波が通常地震と違う事が指摘されています。

本当か嘘かそれは私にも分かりませんが、世界人口の削減を目標とした組織が考えているとなると、自然災害も地震も食べ物による長期的な病気、戦争などすべてが絡んできそうな事になります。

しかし、結論的には全てが曖昧で本当の事は分かりません。

ただ言える事は、大勢の人の生死に関わる事、そう、神の領域のような事まで人間がしていいのか?という事です。もしそう考えている組織(人)があるのであれば、どう考えても死んだら天国には行けませんよね。

地球規模で自然災害が増えている。日本だけではない。
地球温暖化によって氷も溶けている。

本当か?

逆に南極の氷の面積が増えているという情報もある。
北極の氷が減って、南極の氷が増える。
素人考えでは、割合が同じならいいんでねぇ。と思いますがどうなんでしょう。

この地球温暖化についても正しいのかどうかも分からない。
逆にミニ氷河期が来るとも言われている。

ミニ氷河期がくるのであれば、温暖化にしておいた方が少しは良さそうに思いますがどうでしょう。

このミニ氷河期については、太陽の黒点による関係性があります。
何年か周期で太陽活動が弱くなるという事です。2018年はこの時期に入ってくるという事であり、ミニ氷河期は2025年にやってくるとイギリスの科学者が言ってます。

これも私には正しいのか嘘なのか分かりません。

そして最後にニビル、惑星Xです。

ニビルが南極側で見えるようになったとか、太陽の近くに大きな惑星が薄く見えるとかyoutubeの動画で見る事が出来ます。

それが、ニビルなのか?惑星Xなのか他の星なのかも分かりません。

ただ、冥王星の外側にはもう一つ大きな惑星があるという事を発表していた科学者がいます。
現時点ではどの位置にその惑星があるのか調査中のようです。

これは見つかったら凄い事になりそうですよね。
それも赤色矮性とかで質量も地球の何倍とかであればニビルそのものじゃぁないですか。
私が生きているうちにアヌンナキに会えるかも知れない。

会えるというよりも巨人なので食べられるかも知れないぞ。

亡くなってしまった科学者のホーキング博士はこの冥王星の外側の惑星Xに対してどう考えていたのか?知りたかった。博士は、地球外生命体が存在していて、地球に来たら、地球人は植民地化されるとか、文明が人間より上なのは事実であり、白人がインディアンを迫害したような事になると懸念していたようです。

だから地球外生命体にコンタクトを取ろうと思うな!という事です。
馬鹿のように位置を知らせているようなものだと。

う~ん、難しくて私にも良く分かりません。
ただ言える事は、博士の発言って、我々よりも高度な文明をもった地球外生命体がいる事を前提としている内容ですよね。

迂闊にコンタクトをとってはならん。
静かにそーっとしておけ。

それよりも、自然災害に備えて食料や燃料等を備蓄しておく事が大事にようです。

こうなってくると、いつどこで何が起きるか?
今までの経験値なんぞ役に立ちません。

人が平気だ!と言っても自分の意見で前に進め!!
大人数の意見が全て正しいという事ではない。

そういう場面においても「しっかりした自分の考え方」で家族を守る必要がある。

誰かに教わるものではない。自分の直感を信じろ!

2025年はどうなっているのか?その2

前記事で7年後の2025年はどうなるか?について書きました。
元号が変わり、東京オリンピックが2020年、その後のお話しです。

2025年と言えば、高齢化の波が一番大きくなる年でもあります。
それは、団塊の世代(約800万人)が75歳以上となり、以降は、国民の医療や介護の需要が、さらに増加することが見込まれています。

将来を予測していて何か考えさせられる内容になりますね。

オリンピックが終わり、建築、土地の評価額が下がり、経済停滞、そして高齢者増加による国民の負担増加(税の負担が大きくなる)などなど・・・。

どう考えても明るい未来が見えないのは私だけでしょうか。

この2025年予想については個人的に景気が悪くなる、または現状維持であると予想して書いていますが、皆さんはどういう想像をされますか?

1.景気は良くなっているはず!
2.悪くなっているはず!
3.変わらないと思う

さて、どうでしょうか?

もし、2.の悪くなっているはずとした場合は、ちょこっと税金を上げた程度では問題が解決しそうに思えないですよね。

議員の削減、公務員の削減、天下りの廃止、など税金を使っている部分にメスを入れない限り、彼らは自分達の都合の良いシステムを作り上げますからね。

大体、日本人の人口が減っているので、この減少に応じて公務員も議員も少なくさせるべきです。

基本人口が1億人=100%としたら・・・

人口が9000万人=90%(10%減)
人口が8000万人=80%(20%減) とすべきではないですかね。

それと国会議員ですが、参議院は要らないですよ。
仮に残したとしても3分の1以下で充分でしょう。
衆議院も1人、2人削減したからってやった気になってもらっては困る。

議員もそろそろ年齢制限をした方が良いと思いませんか?
75歳過ぎて脳が委縮しているような人が国を動かすような事しているのはどうかと思う。
大体、年を取ると口ばかりになって行動が伴わない。
これこそ老害ではないか。

そして、年金も基になっている厚生年金や共済年金は全て合算させて一つにまとめる。
こうしないと公務員の特権ばかり作る事になる。そして厚生年金レベルに合わせてもらう。

生活保護世帯には、世帯数に応じた食料購入費と住宅費(水道光熱費)、子どもの養育費は実費として支払うが、その他は現金の支払いはなるべく止めるようにする。
病気や高齢者以外の受給者については追跡調査を行う。
受給資格があるのは税金を納めていた日本人だけにする。

一部の人達が得をするシステム(ばらまき政策)は全て止める。

色々と問題が多い、補助金についても全て凍結。
この補助金を支払うために色々な機関を作り、そこで審査や書類のチェックをする作業が増えて、結果、公務員の天下り先になっている。補助金が一部の人達だけが扱える不明瞭で不平等な仕組みになってますよね。

そういう怪しい部分が介入する補助金システムは全て止めた方が良いのではないか。

そして消費税は10%にする。
その消費税には生活に欠かさない食品関係、医療関係、などを除外する。(贅沢品は10%)
この財源は社会福祉だけに使用する。他の財源に充てない。

高齢者の医療については、基本的に80歳以上の場合は延命処置をしない。
また、尊厳死も認めるようにする。但し年齢制限(例えば75歳以上とか)を取り入れる。

まだまだ色々と思いつく事があるので、次回に・・・。

2025年頃は一体どうなっているのだろうか?

平成も31年3月頃に終了となります。
次の元号はどんな文字になるかは分かりませんが2文字の漢字になる事でしょう。

昭和から平成に変わった時は、いったいどうなるのか?と思っていました。
今回元号が変わるのを始めて経験する人は同じような気持ちなのではないでしょうか。

基本的には「何も変わりません」のでご安心を。

元々、元号を変えるのは天皇が代わった時にと思われがちですが、昔(平安時代とか)は、都に病気が流行ったから元号を変えようとか、都を移したから変えようとか、その時の気分に応じてやっていた時代もあるんですよね。

新しく元号が変わる来年は良い年になるといいですよね。
この平成から新しい元号が変わる2019年と言えば、東京オリンピックの1年前となるのはご承知かと思いますが、国のイベントが2年連続で続くのも珍しいように思います。

しかし、2020年の東京オリンピック後の日本って一体どうなっているでしょうか?

皆さんは考えた事ありますか?

私は最近、この元号が変わり、新しい天皇が即位し、翌年に東京オリンピックという流れの後に何かがあるように思えてなりません。

今は、オリンピックに向けて建築ラッシュであったり、ホテルが足りない、民泊を増やすとか言ってますが、この大きなイベントが終わった後どうなるのでしょうかねぇ。

一気に、ホテルが空き室が目立ち、海外から来る観光客も減り、建築する建物も少なくなり、経済的な問題が噴出するように思えてなりません。

そんなこんなやっている内に、お隣の大国のバブルが崩壊したりする事も考えられる。

そんなオリンピック終了後の2025年ってどうなるんだ?

2025年と言えば、今から7年後の事になります。
私が現在58歳なので、+7歳として65歳になっています。

65歳と言えば、年金を受給できる年齢ですよね。
しかし、これだって確実なんてありません。
もしかすると、70歳からの受給に変わってしまっているのかも知れない。

一番、考えられる事はオリンピックが終わって建築ラッシュも終わり、都内の高層マンションとか日本の土地の価格が急激に下がる事も考えられますよね。

何しろ、日本は人口は減る訳で、今までじじばばが住んでいた土地や建物が空き家になってしまい困るような現象が地域によっては現在でも起こっている。

私の予想だと、今、家やマンションを買うのは非常に危険であると思っている。
ましては住宅ローンで25年とか35年とか・・・。
本当に駅前とか歩いて数分の立地であれば良いが、そんな場所はそうはあるまい。
2年後のオリンピック後に土地の評価額が一気に値下がりする事が考えられる。

そう考えると、買うにしても東京オリンピック後に様子を見ながらが良いのではないのか。
逆に土地の評価が下がる事、そして人口が減り賃貸物件も多く空きが出るようになったりすると、安い賃料で比較的良い条件の物件を借りれる事が出来るようになるかも知れない。

20年30年先に自分の勤めている会社があるかどうかだって分からない。
ましては、不動産の借金返済に退職金をあてには出来ないだろう。

全てはオリンピック後の日本の国内経済がどうなっているのかにかかっている。

 

地球温暖化と氷河期について

毎日暑い日が続いています。
まだ5月なのにこんなに暑くていのか?と思ってしまうほどです。

春から夏にかけての季節の変化というか切り替わるタイミングというか、何か変わってきているように思います。きっと8月頃には秋風が吹いているようになっているかも知れません。

これも地球温暖化の影響でしょうか。

でも温暖化とは対照的に地球はミニ氷河期に入るという説もあります。
前にも書きましたが、2030年頃から寒冷化が始まると言われている。
2030年と言えば、あと12年程です。

科学者の調査で分かった事がありました。
それは南極や北極の氷を分析した結果なんだそうですが・・・。

地球は10万年の氷河期と1万年の温暖期を繰り返しているということ。
今まで文明が栄えても、氷河期で全滅、そしてまた文明が栄え、全滅を繰り返しているそう。
その科学者の調査によると、温暖期の1万年が終焉を迎えてきているとのこと。

全ては太陽活動に地球が影響されている事によります。

それが2030年に当てはまるのだとしたらどうしますか?
まぁ、オカルト的な話ですが、何となく納得する部分もあります。

色々な国で地下都市が作られている。
アメリカであればデンバーの地下とか有名ですよね。

ヨーロッパの各国では、水と食料を備蓄せよ!と市民に伝えているし、ロシアでは大規模な避難訓練まで行われている。ただし日本は何もしていない。

日本は何をしても危機を回避できないのか。

地下都市を作ったのはニビルが地球に来るからと言われていますが、本命はこちらの氷河期のために作られたのかも知れない。

確かにニビルが来たら重力の関係で地下だから安全という事はないだろうし、火山活動から地震から津波、彗星の落下など、地球がまともに残るような災害では無いように思いますよね。その点、氷河期であれば、人間が地下で暮らし寒さを耐えしのぎ生活できる可能性はあります。

気になる太陽の活動はこのところ変と言えば変ですよね。
太陽周辺に大きなUFOが出現してエネルギーを吸い取ったりしています。

これはUFO(宇宙人達)が太陽活動を操作しているという事なのか?

それとも、太陽活動が弱くならないように地球を氷河期から助けてくれているのか?
プラスにもマイナスにも考えられるようになってしまいます。

この太陽系、宇宙規模の災害となれば生存するのは難しい話になりますね。
ただ言える事は、地球にいる人間全てが対象者となるので差別はありません。

「俺だけは何があっても生き残るぜ!」

そう思っていたところで自然は甘くはないでしょう。

利己主義のどうしようもない人間が増えると整理整頓されるように出来ているのかも知れません。

ニビルとミニ氷河期と太陽フレア

やっと暖かくなってきました。
関東周辺では桜が満開になりつつあります。
今週中は良い花見が出来るかも知れません。

さて、少し前に地球がミニ氷河期に入る可能性が高いという記事を書きました。
信じるか信じないかは貴方次第・・・なんですがどう思いましたか?

ニビルと同様に「そんなもん存在しない、嘘だ!」という人もいれば、「今回のミニ氷河期ついては信ぴょう性が高い、過去にもそういう事実があったから」という人もいます。

全てが科学的な根拠が無いと嘘であると決めつける人が多いです。
私の場合には、自分なりの感覚というか、「あるかもしれないな」というイメージなんですよね。

例えばニビルの話でも色々な情報が出回っています。

1.ニビルは地球から遠ざかっている。
2.ニビルは木星近くにいる。
3.今年の10月に地球に衝突する。

こんな話がyoutubeとかで出ています。
基本的に何でこんな食い違った話が出回るのか。

元々、ニビルは3500年周期で太陽を超楕円で周っているというシッチン先生の話があり、ニビルが赤色矮星であるがゆえに普通の望遠鏡では見えない。(暗すぎて)

見えない上に、3500年周期がいつになるのか?が不明である。
過去の文明が栄えて消滅する、また文明が栄えて消滅する期間が3500年周期という根拠があるそうで、前回の文明が滅んだ時期から換算すると、そろそろ3500年になるからという事のようです。

ここで問題なのが、前回の文明が滅んだ時期が何を根拠に分かるのか?という事になりますよね。

そしてNASAのニビルに対しての否定も曖昧で、これが一番の要因に思います。
現在の科学であれば、もしニビルが存在しているならば発見されているはずと思う人もいるでしょうが、それは多分、太陽系に入ってからでないと分からんでしょう。

太陽系の外側については、もっと怪しい惑星が沢山あるでしょうし、これだけ広い宇宙において、人間が考えている事や持っている知識以上の見えない物が存在しているでしょう。

嘘か本当は分からないにしても、太陽系にニビルが現れれば何かが変わる。
アヌンナキが人間の創造主であれば、今度は何をするのか?
もう地球に金が無いから来ないかも知れない。
巨人が来て食われるのも嫌だしな。

生きている内にニビルが見られるかどうかですよね。
引力の関係で災害とかも考えられるが、地球から見えるニビルがどんな色、形をしているのか見て見たい。そう思っております。

そして、ミニ氷河期の件です・・・・・

太陽活動が極小期に入っています。
しかし、急に黒点が増え始め、現在71個の黒点が出てきています。
その内の一つでMクラスの太陽フレアがありました。

このMクラスというのは、フレアの大きさを表すものですが、一番大きなものはXとして表している。これが地球向きになっている時にフレア爆発が起きると磁気嵐が地球に到達して電子機器等が破壊されたりする可能性がある。

ミニ氷河期よりも、こちらの方が怖い事なのかも知れません。

磁気嵐が地球に降り注ぐと、マグマが活発化し火山の噴火、地震などの要因にもなる。
原子力発電所が停止する可能性だってある。
磁気を使っているパソコン等も使えなくなる。

そうなると普通の生活が出来なくなりますよね。
この太陽フレアの爆発は観測されてから地球に到達するまでの時間がある。
その間に何をしておくべきなのか?考えておく必要があるかも知れません。

問題なのは、こういう大事な要因をニュース等で報じるかどうかだ。
普段通りの生活の中で秘密にされ、急に事態が悪化するような・・・。
日本の場合には福島原発でそうであったように・・・。

オカルト話だけに留まらず、人間の命に関わる事象は明確に伝えるべきだと私は思います。
「そんな事ニュースで話たら混乱がおきるから言わない」とか止めて欲しい。

ニビルが来ても、太陽のフレア爆発が起きても、隠してはならん。

そう思いませんか?

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