【緊急】InteLのSSD使用者はwindwos10のupdateには注意!

4月末日のwindows10アップデートを行うとIntelSSD(型式600pシリーズ及びpro600シリーズ)を使用している場合にシステムがクラッシュする恐れがあるとの事。

どんな状態になるか・・・・・

このアップデートをした後に再起動がかかるが、この時にシステムがクラッシュしてBIOS画面になってしまう。という症状になる。

この他にも、SSDを使用していないPCでもGoogle Chromeがフリーズする現象などがある。

MS社ではWindows10のアップデート時にIntelSSDを認識した場合にアップデートを行わないという改良を加えているとの事である。

先ずは自分のPCにIntelSSD(600p・pro600)シリーズが搭載されているか?確認した上でアップデートするようにしてください。

・・・クラッシュしたら元に戻りません。

どうでもいいニュースばかり取り上げられる

ただ今、お隣の国でオリンピックやってます。
こんなに盛り上がらないオリンピックも珍しいですよね。

日本人も極寒の中、競技を待たされて一生懸命プレイしています。

ニュースでは「何個金が取れるか?」みたいな話ばかりで、選手にプレッシャーを押し付けている。
もっと違う表現できないのか?と思っていまいます。

所詮、自己中のマスメディアですからね。

そんなどうでもいいニュースから本来は国民に伝えなければならない重要なニュースが配信されていないように思っています。

特に、何かのイベント時期(今回はオリンピック)であったり、芸能人の誰かが逮捕されたとか、浮気したとかしないとの陰には結構大事な内容が表に出ないで実行されているようです。

国民を馬鹿にしたような話ですよね。

よ~く考えれば、国も政府も国民に知られたくない事実は隠したいと考える。
隠すためには、その内容よりも馬鹿な国民が興味を示すニュースを取り上げれば効果がある。

その興味を示すニュースと言うのが、芸能人の逮捕とか浮気とかスポーツなんですよ。

今はスポーツの祭典であるオリンピックの時期です。
こんな良いタイミングは無いでしょう。

仕掛ける側からすれば、最高のシチュエーションです。

こんなニュースがありました。

<汚染廃>焼却処理ようやく始動 くすぶる反発、首長苦渋の決断  (2/15(木) 10:11 河北新報配信)

この件については最近、何も言わなくなりましたよね。

本来ならば、まだ石棺のように外部と遮断されている訳ではないので、空気中にも水にも流出しているはずです。

特に、山間部については除染も何もしていない(できない)ので、雨が降れば、雨水と一緒に川に流れ、それが最終的に海へ流れていくのです。

海の河口には汚染された土等が蓄積されて濃度が高くなる。
魚の中でも、砂の中にいるエビやヒラメ等には高濃度の放射能が蓄積される。

そんな簡単で分かり易い事もニュースでは一切報道されない。(したくても出来ないのか?)
凍った湖でワカサギ釣りのニュースがある。
しかし、凍った湖の中では何がどうなっているのか?の報道は無い。

この釣ったシラサギ食えるのか?

こうなってくると、無知な人は「危なくないから報道しないんだろ」と思ってしまう。

何が間違っていて、何が正しいのか?
それも全ていまのところ自己責任と言う事なのか。

その事が原因で病気になっても「何も因果関係は無い」とほざく。
子どもの甲状腺異常が増えていても「そんなの関係ねぇ!」状態ですよ。

日本の国内は少子化になっていて、子どもは国にとって宝なのではないですかねぇ。

色々な問題があって、その問題でも国民に処理内容を知られたくない事が沢山ある。
土地を安く売った事なんかもそうです。

知られたくない情報は嘘を言ってまでしらを切る。
それで普通に何もなく昇進して偉くなっているところが凄いね。

これからは与えられた情報(ニュース)の裏に内かがあると考えないとまずいね。
そしてそれを自分で分析し、偽なのか正なのか判断する事も必要となる。

無さそうである情報統制と考えた方が無難だな。

人員削減とか雇止めとか早期退職とか嫌な言葉だな

昨晩から雪が降ってました。
今朝は通勤、皆さんは大丈夫でしたか?

今日のニュース記事でNECが人員削減をする事が書かれていました。

人員削減とか雇止めとか早期退職とか嫌な言葉です。

ましては、NECのソフトウエア関係の技術者のようなので、とても気になります。

それでなくても世の中、ITとかAIとかIotとか言われている中で、そんな簡単に有能な技術者を削減するというのはどうなのか?と考えますよね。

NECと言えばPC98に代表される日本のコンピュータメーカーです。
携帯電話であったり、スマホであったり、そういう電脳製品を作っている老舗です。

NECや富士通は役所関係にも導入されていたりしますよね。

これが、windows95が登場してから怪しくなってきた。
長く、PC98でDOSを中心にソフトを作っていたので、出遅れてしまった。
作ってきたハードも、DOS/V機にシェアを奪われてしまいました。

現在ではパソコンも会社や家庭に行き渡っていて出荷台数も低調である。

会社の規模が大きく、ハード部門がありソフト部門も技術者が充実している。
そんな会社であれば色々な発想が出来ると思うのですが・・・・。

結果、損のくじを引くのは社員です。

自分がその仕事を動かしていた訳ではない。
人を動かしていたのは、経営陣です。
その人達が責任を取らずに人員削減で被害を被るのは社員ですよ。

言い方換えれば、こんな経営者達だからこのような結果になっているという事でしょうか。

仕事でも何でもそうですが、新しい仕事、前からある仕事、それを指示して動かしている経営者は結果によって責任を取るべきですよね。

責任も何も取らず、平然と社内に居られても士気が下がります。

PC98で殿様商売が長かったので、この気分が今でも抜けない会社なんでしょうか。

シャープも東芝も含め日本の大手電機メーカーってやばいですよね。

会社が大きくなり過ぎて舵取りが上手くいかないのか?それとも、今までの栄光にぶる下がっている人が多くいて何もしないで口だけ出す人多いんでしょうかねぇ。

人間が年を取ってきて問題を起こすようになってくると老害と言います。
会社も年を取ってくると老害と同じよう様な現象が起きてくるんですかね。

それとも、扱っている商品自体が浮き沈みが激しいものなのか。

結局のところ、コンピュータ、電気メーカーは落ちるところまで落ちて、生き残った社員が最後の知恵を絞って作った商品で復活するような流れなのかも知れません。

会社の経営者が社員や顧客を見て商売を考えていいるのではなく、株を所有している人達向けに利益還元を考えている以上、これからも良くなる要素は無いでしょう。

会社が利益を出しても、そこで働いている社員に還元されず、株を所有している人達に配分される。
汗水垂らして働いている事が無駄な事をしているように思えます。

大きな会社に属している人は、このような状態になる前に危険を察知して何かしら手を打ている感覚になっている必要がありそうですね。(これは沈む船にはネズミが逃げると同じ)

私が思うには、「小心者の経営者が多い結果」だと考えます。

CPU(Intel/AMD/ARM)の脆弱性について

気になったニュース記事が出ていたので記しておきたいと思います。

この問題は当初、IntelのCPUの脆弱性であると伝えられていたが、どうやらこの情報は誤りであり、AMDもARMのCPUにも同様に脆弱性があるという事が分かった。

悪用されると、パスワードや暗号カギといった機密データも記録されるシステムメモリーのデータを第三者に読み取られる可能性があるということ。

ニュース記事の中でCPUの脆弱性である「投機的実行」という言葉が何回も出てくるが、これはCPUが今は必要のない仕事を先に予測をして実行しておき、必要になった時に遅延を起こさないようにする仕組みである。

 

他の点でニュース記事を読んでいて気になった点と言えば・・・・

Amazonによると、問題の脆弱性は20年以上も前から存在していた。という事である。

という事は、今まで存在したCPU全てに当てはまる事であり、知っていたという事はその脆弱性を密かに活用していたと思われても仕方ない事ではないかと思う。

今回のニュース記事についても、ニュース記事として取り上げられることは良いと思うが、対応がままならない状態で脆弱性をさらすのはいかがなものかと思う。

全ての対応が出来た時点で公表すべきではないのか。

逆に今、利用価値があると思う悪意をもった人達も多い。
ましては世界的にきな臭い状態の中でユーザーを待機させるのもどうかと思う。

我々、一般人まで被害は及ばないと思うかも知れないが、隣国の状況を考えると注意する事に越したことは無い。

早めのアップデートを期待する。

スマホの速度を勝手に落とすってどうよ!

とうとう風邪を引いてしまい2日間も仕事を休んでしまいました。

発端は、喉のかすかな痛みから始まり、夜中に熱が出始めました。
2日目は無理やり仕事に行きましたが、熱っぽくだるかったので早退です。

この土日の2日間休んでやっと元気が出てきました。

もう50を超えると、風邪を引いたり等簡単な病気で寝込んでしまうと体力が本当に落ちる気がします。横になっていた分、筋肉が衰えるのでしょうか。

やはり病気にならないようにするのが一番、そのためには無理をしない、食事も考慮する。
そんな節度ある生活が若い頃と違って必要になってきそうです。

この年になると長く寝ているのも大変なんですよね。
肩がこってしまったり、頭痛になってしまったりする。
自分は鼻も悪いので、口呼吸をしてしまい、いびきをかいたり、歯ぎしりをしたりする。
体の疲れが精神の疲れと伴っていない場合に良く起きる現象です。

鼻もいつもどちらかが詰まっているし、鼻炎もある。
これはもう中学生の頃からである。
40年過ぎても免疫が出来ないのかと考えるが、きっと新しいアレルギーにもなってしまっていて、新しく作られたアレルギーには免疫が出来ていないのか?と勝手に思ったりもする。

子どもの頃は杉の木が沢山ある近くの野山で遊んでいたが、こんな事は無かった。
いつの間にアレルギー性鼻炎になってしまったのだろうか?

この時期も鼻水や熱っぽさが風邪の症状と似ている為にどちらも疑う事になる。
鼻水とくしゃみ、喉の痛み、風邪は感覚と臭いで判断するのが一番である。

これからインフルエンザが一番、流行する季節になるので、皆さんも注意して欲しい。
なるのは簡単だが戻すのが大変と考え生活するようにお願いしたいと思います。

 

さて、今日のニュースでアップル社が古い機種のiphoneの速度を落としていたという事実が判明したとありました。

・・・私はAndroidなんで関係ないのですが。

アップル側は、新しい機種を売るためにそういう事をしていたではなく、古い機種はバッテリーの劣化があり、急なシャットダウンを起こさないような配慮であると説明している。

しかし、旧機種にユーザーの電池を考えるならば、安く電池を交換できる仕組みを作ってあげた方がまだ利益も上がると思うし、ユーザーも喜ぶのではないか?と考えますよね。

それを知らずに使っているユーザーからは・・・・
「俺のiphone最近遅いんだよな」とか
「もう電池も古いからかな?機種交換した方がいいのか?」
と少しずつ思うようになるのは当たり前の話のように思いますが、どうでしょう。

ひとつ言える事は、新しいiphoneはあまり人気が出ていない。
まぁこれは値段が高いという問題もあるかとは思います。
この年末にかけて、もう少し売り上げを伸ばしたいと考えてしまったのか。

iphone6や7を使っている人はそんなに不自由を感じていないんでしょうね。

その不自由を感じてしない人達に「不自由を味あわせてやろうか?」という考えがあったとしても仕方が無いように思います。(何か、お前も蝋人形にしてやろうか?みたいな)

その不自由=速度だった事なんですよ。
古い機種でも速さが同等ならばそんなに苦痛にならない。
そこをCPUでいうランクを落としたような速度制限を掛けられたら自分の機器のせいと思いますよね。

今の時代、販売元は何でもありですよね。
客のデータを覗き見る。
速度を勝手に変更する。
遠隔操作をする。

スマホは持っていない方が、自由であり個人を守れるような気がします。

 

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