FMV-BIBLO NB50GにBeanを入れてみる

仕事先の倉庫から怪しい一品が出てきました。

その名は「FMV-BIBLO NB50G」です。

シルバーの本体で前面にブルーの液晶があります。
この液晶の中にアクセスランプと同じ役割のアイコン(HDDやDVDなど)が出ている時はアクセスしてますよ!という事のようです。

しかし、ランプと違い、アクセスの強弱が分からないし、目立たない。
一言で言うと、見栄えはいいが意味が無いような感じでしょうか。
こんな部品一つで、PCの価格が高くなる様な事であればどうなのかな?と思います。

おやじ的には「いらん問題」ですな。

そしてスペックですが、CPUはceleron2.2GHz memory256MB HDD40GB ATA100 VGA Radeon IGP 340Mという今のPCからするとチープな仕様です。唯一の利点はRadeonがオンボードという事くらいでしょうか。メモリもオンボードの256MBしかありません、積めても最大で768MBという事です。
bean2このメモリではLinuxでの復活も難しいな・・・。と感じていましたが、家で古いノート用PCのメモリを探してみたところ256MBのメモリが見付かり、早速取り付けをしました。この型式のFMVは液晶の下にあるノッチを押しながらパワースイッチのある板を左にずらすと外れ、そのままキーボードが外れるとても簡単な仕様となっていました。ドライバーも使いませんでした。

そんな事でメモリ取付けは3分程度です。
苦手な人でも5分で出来るでしょう。

今回の復活のために考えたOSは2点です。
1つ目はPuppy-Linux、2つ目がLinux-Beanです。
どちらもGNU系ですが、Puppyは家で使って知っているのでBeanでGoGo!することにしました。
bean1このBeanですが、日本製?というか日本人がubuntuに改良を加えて作られている点も好感が持てますし、本家のubuntuよりも良く出来ているなと思うところもあります。その上、CPUが古い、遅いタイプの旧型PCでも動作してくれる点も良いところです。

ubuntuを検討している人は一度インストールしてみる価値はあると思います。

ただし、そこそこ古いPCでも動くと言ってもブラウザや動画等の動きに関しては、CPUパワーそのものの力が出てしまうので、マルチメディア的な使い方よりも、普通にメールやofficeなどの書類作り、サーバーへの遠隔操作、Linuxの勉強用という風に物事を考えた方がよろしいと思います。

古いPCをLinuxで復活させたなら、そのパフォーマンス度で何に使うかを決めれば良い。
CPUやメモリの搭載量によってはwindows7と同等の速度で使える可能性だってあります。
XP時代のPCは、こんなcerelonからpentium4、pentiumM、core2duo、core2quad等沢山の種類のCPUがあるので、今回のcerelon2.2はXP時代の初期型と考えた方が良いと思います。

インストールのやり方はMintなどと同様です。
一度、DVDで起動させて、デスクトップ上にあるインストール用のアイコンをクリックするとubuntuのようなインストール画面が現れます。

問題だったのが、インストール用のアイコンをクリックしても動かなかった点。
CPUが非力なのか、メモリが不足なのか分かりませんが、待っても待っても動かない。

そのような場合には、端末か操作して下さいと最初の説明に書かれています。
ターミナルを起動させて、# ubiquity gtk_ui –automatic と打ち込みます。
これで少し待てばインストール画面が起動すると思います。

結構、待たされるので、コマンドを打ち込んだら他に操作しない方が無難です。
余計な操作をすれば負荷が増えるだけです。

インストール画面が起動すれば今までのLinuxの中でも一番楽な感じがしました。
HDDの中身の構成など自動的に区切ってくれるし、インストールも速い。
updateや追加したいソフトなどもチェックすれば勝手にインストールしてくれます。
Linux初心者の人向けになるべく難しくならないような配慮が伺えます。

これからパフォーマンスを見ながら何に役立てるか考える予定です。

KDE型のデスクトップが美しいので何かに生かしてあげたいと思う。

Internet Explorer 9/10にメモリ破損の脆弱性

マイナビニュース 2月20日(木)からの引用です。

JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は20日、Internet Explorer 9および10にメモリ破損の未修正の脆弱性があるとして注意を呼びかけている。マイクロソフトでは、この脆弱性を悪用した標的型攻撃があったことを確認している。

JPCERT/CCが注意を喚起しているのは、マイクロソフト セキュリティ アドバイザリ (2934088)に記載された脆弱性についてだ。この脆弱性により、メモリが破損し、攻撃者からリモートでコードが実行される危険性があるという。

この脆弱性に対して、マイクロソフトからセキュリティ更新プログラムは公開されていない。そのため、JPCERT/CCはIE 11にアップグレードすることを薦めている。マイクロソフトは、IE 9/10でこの脆弱性を回避する暫定的な方法として、Microsoft Fix it 51007を適用すること、Enhanced Mitigation Experience Toolkit (EMET) を使用することを情報提供している。

◆IE9とIE10を使用の方は注意してください。
◆windows-7を使用されている方はIE-11にupdateして使った方が安全です。

本当に、ここ最近はサーバー含め攻撃が多いです。
NTP、SQL、wordpressの攻撃は特に多いのでパーミッション(属性)の再チェックとiptable,htaccessなど見直しをして欲しいと思います。

今、安定しているPCは弄ってはいけない

昨日、インストールしたwindows7ですが、ようやく自分の必要とするソフト関係もセットが終わり、普通に使えるパソコンとなりました。更新もやっと無くなったのでハードディスクの音も静かです。

私の場合には、何台もパソコンがあって、いつもその中の1台を改造しています。
改造というよりも、余った部品の入れ替え作業です。
少しでもパフォーマンスを向上させておければという事なんですが・・・・。

大してパワーアップしない行為に大事な時間を使って改良を加えるのですが、これが大した事が無くても、自分としてはやらなくてはいけない使命感のようなものがあります。余った部品は中古部品で売るという手もありますが、二束三文になるのであれば、もしもの事を考慮して持っていた方が良いと思っています。

そんな私ですが、絶対に弄らないパソコンを決めています。

それは、E6600のScientific-Linux6.4(desktop:gnome)です。
このパソコンには複数のメールアドレスやATOMサーバーの設定などのメモ、ダウンロードしたソフト、色々なサイトのID、サーバー設定した時に参考にさせて頂いたサイトのお気に入りなどの大事な情報があり、無くす訳にはいきません。唯一、リビングに設置してあり、ここからATOMサーバーへSSHで操作をしたり、VNCを使いwindowsの操作もしています。

パソコンの仕様は本当に大した仕様のパソコンではありません。
64bitで動作させていますが、とても安定しているし、メモリもDDR1Gが2枚、AGPのビデオカード(GeForce 128MB)とサウンドカード(PCI)HDは120GBのPATAです。HDなんて古い余っていた物を取り付けてしまいましたが、今となってはSATAの500GBくらいは付けておいても良かったのではと反省しています。

このPCはマザーボードが壊れるまでこのままの仕様で使います。
E8400のCPUが余りましたが、このMB(ASUS P5VM)はE6600くらいまでのCPUしか認識しませんので、これが最高のCPU(実際にはE6700が取り付けられる)となっています。メモリも2GBなので64bitでなくても良かったのかな。

パソコンが1台しかない人、複数台持っている人、それぞれとは思いますが、1台しかない人は無理な改造とかしない方が安全ですし、複数台所有の方でも、必ず1台は安定していつも使えるパソコンを決めて確保しておくことをお勧めします。

改造といっても、メモリの増設、ビデオカードの交換などは簡単なので大丈夫とは思いますが、ノートパソコンのCPU交換とか、マザーボードからCPUの全交換とかはシステム自体を再インストールしなくてはならない事が起きる可能性があるので注意してもらいたいと思います。

ちょっとした事で不安定になり、満足な速度が得られなくなるという事を何度も味わっていますので、調子が良いパソコンは、弄りたくても、そのまま機嫌良い状態で使ってください。

不安定にさせるのは簡単ですが、調子良くさせるのは大変です。

メーカー製のパソコンは好きではないけど

仕事先で自分の使うパソコンはwindows7-32bitのノートパソコンになった事は以前書きました。

あれから1ヶ月程経過して、やっと7にも慣れてきましたが、Officeには馴染めていません。

はっきり言って使いにくい駄作だと思います。

始めから、あのスタイルで使用していれば問題ないのでしょうが、今までの使い勝手をMS側としては、操作性を向上させて、誰でも扱い易いインターフェースにしたつもりだと思いますが、windows8と同様になってしまっています。操作性が悪い!とクレームや扱いにくいとか指摘が無い限り、変える必要性は無いと思います。どうでしょうか?

それとも「使い難いから変えて欲しい」と提案や意見をした人が沢山いるのかな?
そうなると私は使い易いと思っている少数派に入ってしまいます。

しかし、最近は下らない事ですぐにクレームや訳の分からん自己主張する輩多いですからね。
ちょっと前にコンビニのハンバーグ弁当でフォアグラが乗った弁当が「残酷だ!」という一般人のクレームにより販売禁止になりましたが、それなら食べなければ良いだけで、いちいち文句言う方がおかしいと思いませんか?こういう人に限って元々、コンビニの弁当とか買わない人とか、なんとか動物愛護団体とか訳の分からんイチャモンつけて能書垂れるんだろうなと思います。

コンビニ会社側も、もっとこのクレームを表に出して世間の感想を聞けば良いのにと感じました。これでは一方的な敗戦ですよね。常識的にずれているかどうかは多数の意見で決めるものです。クレームをつけた人がどうみても常識人とは思えません。(少なくても私はそう思っています)

前置きが長くなりましたが・・・・・

仕事先のパソコンで雑務用にデスクトップパソコンがあります。
windowsXPで古いVAIOなんですが、私が来た時からあって、pentium4-3.0ghzでメモリが512MBでした。
おいおい、テレビ(アナログ)録画機能が付いているのに何でメモリが512MBなんじゃ〜
いくらXPでも512MBでシステムからソフトからメモリで賄うのは無理でしょう。
普通なら、512MBなら2枚で1GBとかしますよね。そうしないとDualにならずメモリの速度が上がらないし、windows自体がSWAPばかりで使い物にならないと思います。(と誰もが分かると思います)

仕方ないので、家に余っていたDDR2(PC800)1GBを2枚持っていき付けました。
あまりの快適さに周りの事務員がびっくりしていました。

そんな中途半端な販売しているから売れなくなってしまうんです。
買った人は「何でこんなに遅いんだ?」となり、「最初から普通に使えるレベルのメモリくらい付けろよ!」というメーカーや販売店へ怒りの鉾先が向いてしまう訳です。

一度、このような目に合うと、二度と同じメーカーの機械は買わないと思います。
ちょっとした売るための工夫があればこんな問題とかならないと思うし、そんな事が積み重なって商品自体がダメになっていくのだと思います。

日本製品であれば心遣いの効いた逸品にしてもらいたいものです。

また脱線してしまいましたが、このデスクトップを新しくしてもいい!というお許しが出たので、これから検討しようとしています。仕事先のパソコンなので自作する訳にはいきません。(残念です)私が同じ職場にこれからも居るのであれば別ですが、そういう保証的な面を考えるとDELLとか自作に近いメーカー製を選択するしかないかとも考えています。

自作の場合には、Officeとかソフトを入れると結構高価になってしまうので、それもメーカー製を選ぶ理由のひとつにもなっています。心の中では最低、i5あわよくばi7と決めてかかっています。

どのくらい最新機器が速いのか見せてもらおうじゃぁねぇか。

hp6710bを賢く使い易くするためには

このブログにはhp6710bに関してCPU交換や高速化するための方法を探しにきている人が沢山いらっしゃいます。私自身もCore2のT7100搭載している6710bを所有していますが、メモリを2GBにした程度でこれといった改造をしている訳ではありません。

x40と比較するとCPUがCore2だけあって、それ程遅いという感じではありません。
XPとubuntuのデュアルブートになっていますが、ubuntu(gnome)の方がやはり速いように思います。
XPの場合にはもう終焉を迎えるOSですので、このOSのまま高速化しても将来がありませんから、この6710bをどうするか?という意味で今回はお話をしようかと思っています。

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◆速くするための工夫-第1期改造◆
①メモリをできるだけ搭載する(これは当たり前、特に次期OSを64bit化するのであれば尚更)
②HDをSSDに交換する(ノートパソコンの場合にはこれで劇的に高速になります)

第1期の改造は難しくありません。裏蓋を開けてディスクを入れ替えるだけです。
これで満足できないようであれば第2期改造をするしかありません。
しかし、この改造にはリスクも伴う事も忘れないでください。
キーボートを外したり大きな外科手術になります。

◆速くするための工夫-第2期改造◆
①CPUを交換する(FSBは800Mhz)T7800(2.6Ghz)までが安心できる範囲ではないでしょうか。
 ◎先ずこちらでCPU型番を調べて下さい⇔ http://ja.wikipedia.org/wiki/Intel_Core_2

6710bは使用していて熱が結構排出されるので、CPUを交換した場合には、ファン周辺もきれいに掃除をするか、新しいファンに変更をする事をお勧めします。一度分解をして、二重手間にならないようにという事です。CMOSの電池も交換すればもっと良いと思います。

XPで使用されている人は、今後windows7やLinuxをインストールしようか考えていると思いますが、第2期のCPU交換をする前にOSを入れた上で満足する速度が得られたかどうか確認してからの方が良いと思います。Linuxの場合にはメモリの量とSSD化で満足できる内容になると思っているからです。windowsに拘っている人も先ずはメモリとSSDを選択して欲しいと思います。

そして、CentOSやScientific-Linuxを選択するのであれば、必ずver6を選んで下さい。
kernelがSSDのtrim設定に、以下のヴァージョンであると対応していません。

比較するのであれば、x40(pentium-M1.2Ghz)にScientific-Linux5.8をインストして使っていますが、プチフリはありませんし、安定した速さで動作します。このCPUでこれだけ安定しているのであれば、Core2搭載の6710bは第1期までの改造で充分と思われます。CPUを別途ヤフオク等で購入しても経費がかかるだけですし、余ったCPUも無駄になります。その分を考慮して、メモリとSSDにお金を回す方が賢明ではないでしょうか。

PC自作部品はどのようにして余るのか

家のダンボール倉庫には沢山の使っていない自作パソコン用の部品が収まっています。
これは、自作を始めたWindows95の時代の物もあります。
それ以前のDosの頃のCPU(286とか)もあります。

CPU1

余っている部品が多くなるという事は、部品の入れ替えが多いという事です。
これが良い事なのか、どうかは分かりませんが、余っている部品達を見ると、「何かに使ってあげたいな」と思うのです。いかんせん、Windows95や98時代のPentium133とかメモリとかはもう、古過ぎて生かしようも無いとうのが現実です。OSでもそうですよね。Win95やWin98、Win-meなど沢山CDがありますが、今時あっても使えない、ただし、家のワープロマシンとして存在させる事はできます。その時代のハード、その時代のOSやソフトを入れて使っている分には問題は無いと思います。ただ欲をかいて、新しいソフトを入れようとしたりすると、動作が不安定になったり、メモリ不足でスワップしてしまったりと良いことではありません。

メモリなんぞ、95時代のシムの4Mとか8Mとかごろごろあります。
Pentium3の頃のメモリだって256MBとか中途半端なサイズの物があります。
この時のメモリの価格は、えらく値段が高かった記憶があります。
Win95のシムを4M買うのに16.000円とかしたような覚えがあります。(確か2枚セットで)
32MBなんかいったら数万円ですよ。

MBについては、知り合いに安く売ってあげたり、コンデンサーが壊れて捨てたりと、現時点ではpentium4の1枚しか余っていません。Celeron1.1GのCPUの付いていたMBはPuppy-Linuxで復活してしまいましたので、この1枚だけです。

問題はCPUです!

同じマザーボードでも何回も買い直して使ったりしませんか?私はそうです。
最初は安いCeleronとか購入して、ちょっと余裕が出るとPentiumになったりして、それも周波数が一番高い物を買えばいいのに、中途半端な周波数のCPUを買ってしまい、またまたCPUを買ったりするんですね。すると、一つのマザーボードでCPUが最低2個存在する訳です。

すると、CPUが余りますよね、そうなると、また安いマザーボードを買ってくるのです。
そして、それに取り付ける。
メモリも同様、セカンドマシンだから、余っているメモリで充分と言いながら、少し使うと、やっぱメモリが足りないなと新しいメモリを買ってきて取り付けるのです。するとどうでしょう。メモリは余り部品が増加し、CPUも払い下げの低層CPUが残り、そしてそれを使ってまた作るの繰り返しとなります。いわゆる自作パソコンの部品の連鎖です。

部品を購入する時には安売りの部品を購入して安価に作るというのもありですが、CPU、メモリはそこそこ上位の容量、速さの品を選んでおいた方が賢明のように思います。これが余っても本来のセカンドパソコンとして使える性能となるからです。今は特にCeleronが安価に売ってますが、せめて後1万ほど予算を捻出してi5を買っておいた方がその後にi7を購入しても、生きてくると思います。これからはQuad-Coreの時代ですよ。スマホだってQuad-Coreなのにパソコン本体がCore-2では情けないように思います。これはパソコンの使い方にも依りますが、あくまでも部品の価値としての話でございます。

IEとFireFoxの使い易さについて

Linuxをメインに使用していると、どうしてもFirweFoxになります。
なにしろ、標準装備ですから。
Windowsの場合には、IEが標準装備なんで、Windowsの方はこちらを使用しているケースが多いと思いますが、さてどちらが使い易いのか、操作性が良いのか、速いのかということになります。

一時は、IEがブラウザーとしてのシュアの大半を占めていたと思います。
ここに来て、FireFoxやgoogleChromeが増えてきているのではと。

私は主にFireFoxを使っています。
もちろん、Windowsでも使用しています。
無料でインストール出来るというのもありますが、サイトを構築すると表示として、両者とも同じに表示しているか確認をしなくてはなりませんし、ある条件によってはCSS(スタイルシート)の一部が崩れている場合もあります。
そのような確認作業としての意味合いもあります。

システム的な作業は別として・・・・

普段インターネットを見る場合のブラウザーとしては、私はFireFoxの方がお勧めです。
設定も細かく出来ますし、使用している時のメモリ消費量などは、ほぼ互角で、どちらが軽いのか?というと少しではあるがFireFoxの方が軽く感じられます。
プラグインも充実していると思います。

今後、tabletなどでもFireFoxのOSも登場すると言われていますが、どうなんでしょうか。

Googleについては、インストールしなさい、みたいな表示が色々な場面で登場するので、ちょっとうんざりという気持ちです。AdobeFlashPlayerのupdateの時も、チェックボックスを良く見ないと勝手にインストールされる場合もあります。Googleバーも一緒です。

無料は無料でも、このような便乗型は止めて欲しいところです。
欲しい人は勝手にGoogleのサイトに行ってインストールするはずですからね。

IEしか使用していないよ、という人はFireFox使用してみてはどうですか。

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